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新型コロナはアイプチが危険!目から感染の恐怖大公開

コロナ一通目 草案

 

新型コロナウイルスについて知っていること
新型コロナはアイプチが危険!目から感染の恐怖大公開

 

コロナに関しては「情報が錯綜していて困っている。」「正確な情報源どこなのか」といった悩みを持っている人が筆者の周でも見かけます。仕事さきの同僚でもやはり混乱や
不安を抱いている人が見受けられますね。

 

この記事を見てくださっている皆さんも同じような悩みを持っている人は多いのではないのでしょうか。

 

そこでコロナについてわかっていることなどを個人的にまとめてみました。
あくまで私が行った調査のをもとにしているので、今後状況が変わる可能性があることを踏まえたうえでご覧いただけると幸いでございます。

 

 

・とりあえずやっておくべき3つのこと

 

感染者の数が増えてきている。

 

医療機関がオーバーシュートしそう

 

問うような不安をあおるような情報がメディアにやSNSにはあふれているわけですが、こういったマクロ的なことや専門的な情報を我々個人が仕入れたところで実生活に応用する方法はあまりないのではないかと筆者は疑問に思っております。

 

個人レベルで実施できるウイルス対策として確実に効果が期待できるものとしましては

 

・手を洗う
・顔を触らない
・人との接触を避ける

 

の3つくらいのものなんですよね。(これは新型コロナに限らず、風邪やインフルエンザなどの感染症全般に言えることではあります)

 

 

・新しいウイルスなのでそもそも情報が存在しない

 

「どうやって正確な情報を得たらいいのかわからない」といった声を挙げている人もニュースやSNSで見かけます。ですが自分の考えは「そもそも正確な情報なんてはなっから存在していないのでは?」という位置にあります。
本来ウイルスや細菌の詳しい性質に関しては年単位の研究をしていかないとわからないものなんですよね。例を挙げると 

 

・100年前に世界中で大流行したスペイン風邪は1997年になってインフルエンザだったとわかった。

 

・SARSとMERSは同じコロナウイルスだけれども細胞に感染するためのリスク管理の違                に違うのか今現在も研究がされている

 

といった具合なわけです。
それを思えば発見されてから4か月足らずのウイルスに関して正確な情報なんて誰にも分らなくて当然なんですよね。

 

 

よって人的には正確な情報を集めようとするのは骨折り損のくたびれ儲けになるリスクが大きいのではないのかなーと思っている次第であります。
さらに輪をかけて今のような緊急事態時にはフェイクニュースが広がりやすくなっていたり、不安な感情に必要以上に触れてしまうことにまなるのでむしろ逆効果かもしれません。

 

となれば我々一般人としては上にあげた3つのウイルス対策を愚直にこなしていくのが一番ではないのかなー、というわけです

 

ことわざでも「人事を尽くして天命を待つ」
といいますからね。

 

 

・信憑性のある情報源
「そうはいっても、ある程度正確性が高い情報を手に入れたい!」
という方も多いはず。

 

そんな人はまずは公的機関のホームページを見てもらうのが手っ取り早いかなーと思っております。

 

正確な情報をつかみたいんだったら厚生労働省や国立感染研究所、WHOなどといった専門機関などのホームページをてぇっくしていただくのが一番確実かなと思われます。 こういったところなら余計なうわさやネガティヴな感情に触れることなく情報収集ができるというのも強みですね。

 

あと自分が探してみた限りで便利そうなページを列挙させていただきます。

 

・ジョンホプキンス大学 arcgis.com

 

各国の感染者の状況をマップで分かりやすくまとめてくれているので便利
また人口比から見た発症率や入院率といった確率のデータも地域別にまとめてくれているので超便利。

 

WHO
こちらも各国の状況をマップで表示してくれています。 国ごとに患者数の推移をグラフで視覚的にわかるようにしてくれています。
 また各国の研究施設の研究情報なども載っているので ニュースよりも詳しい情報が欲しい場合には超便利

 

Worldmaters. https://www.worldometers.info/coronavirus/

 

 

こちらは新型コロナの重症者の比率や 感染報告と回復報告の比較グラフなどを載せていてくれています。
 またworldmetersではは世界人口、経済 、健康福祉、交通などに関する統計情報をリアルタイムで表示してくれていたりもするので、趣味で見てみても勉強になって楽しいどぇす。

 

この3サイトを筆者はコロナの患者数だけでなく回復者の数を扱ってくれているのが大キイポイントですね。 こちらの大事な情報なんですがテレビや新聞だと伏せられがちなんですよね。
「感染者がどんどん増えている」という話皆さんもよくお聞きになると思いますが、それだけだと気がめいってきてしまいます。ですがちゃんとウイス巣を克服した人たちのデータを見ることで「治らないものではないんだ」というアイン新館を得られるのは大きい点ではないかと思います。

 

 

 

大きな地震や台風といったような非常事態時にはフェイクニュースが広がりやすくなるもんなんで、情報収集としてSNS を使うのは控えておくのが吉でしょうね。
 むしろSNS立ちをするチャンスとしてとらえて別の趣味を探すのもありなのではないのかなっと思ってもいます。

 

・自粛で気がめいりそうなときはどうすればいいか?

 

人との接触を避けるために外出を控えたり楽しみにしていたイベントが中止になってますんで、気がめいりそうななっているかとも多いのではないでしょうか。

 

そういう方にお勧めしておきたいのが

 

「ちょこっとだけ新しいことにチャレンジしてみる」
というもの。

 

 

WHOのサイトでも
「聞いたことがないジャンルの音楽や小説、映画に触れてみよう」
というようなアドバイスもありますね。

 

 

ほかにもお笑いのネタや漫画などのサブカルチャーでも、今まで経験したことがないようなものにちょっと触れてみるだけでも虚無感や退屈な感情を軽減してくれるようです。

 

 

 

新しいことをやったという感覚が日々の充実感やモチベーションにつながっているのであれば試してみる価値はあるのではないでしょうか。 
動画サイトで見たことがないタイプの動画を見るくらいだったら損をすることもないでしょうからね。そういった範囲からやってみるのも面白いのではないでしょうか。

 

 

筆者はこの際に「大学時代の免疫に関する教科書をもう一基読み直してみよう」とか小野って押し入れから免疫機能に関する教科書を引っ張り出してきて勉強し寝している音もありますね。

 

参考文献
「事実はなぜ人の意見を変えられないのか」 ターリー・シャーロット

 

「ファスト&スロー」 ダニエル・カーネマン